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【マリオカート8デラックス】【スーパーボンバーマンR】4人で一緒に遊ぼう。 [Switch]

先週末は公園で鬼ごっこして、今週末はオールでパーティして、夏までにバブルサッカーやBBQや登山やダイビングなどを予定して、ラフティングやサーフィンやキャニオニングも計画したいと思い始め、去年のインドア充の反動がアウトドア欲として、この夏に向けて確実に自分の中で煮えたぎってきているのを感じます。まずはしっかり泳げるようになりたいので、プール通います、多分。
でもインドア充も勿論止めません。ボードゲームの方も次のステージに差し掛かっている気がしていて、カタンよりも重たいものにも手を出そうと考えています、ドミニオンとかアグリコラとか。麻雀やモノポリーも今やりたくてしょうがないです。
そして何よりNintendo Switchは新しい体験を私たちに届けてくれました。今まで以上に気軽にどこでも4人で遊べ、テレビさえあればそこで自宅のようにみんなでゲーム出来る。そんなハードを最大限に活かしているのが、「マリオカート8デラックス」「スーパーボンバーマンR」「Just Dance2017」だと現時点では思っています。今回はマリカ8とボンバーマンについて書きたいと思います。

58回目の記事はNitendo Switchのソフト「マリオカート8デラックス」と「スーパーボンバーマンR」について。
・「マリオカート8デラックス」2017年4月28日発売 【ゲーム】
・「スーパーボンバーマンR」2017年3月3日発売 【ゲーム】

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さあ、正直マリオカートを知らない人などいないでしょう。しかし久しくプレイしていない人は多いと思います。私もGCとDSぶりです。そして今作はWiiUで発売された8の完全版。もう文句のつけどころのない一本になっています。とりあえずSwitchを持っている人はこれを買わないことには始まりません。
まずコース数が今までとは桁違いです。GCとか16コースだったのに、今作は48コースです。ミラーも含めたら100弱。それが最初から開放されている。とにかくみんなで集まってとりあえずマリカしようぜって言えるクオンティティ。そして1080pの景色はマジで綺麗すぎて、もうレースゲームこれだけで当分いいやと思えるクオリティ。
カートのカスタマイズも出来ますが、今作の目玉はなんと言ってもハンドルアシスト。アイテムの強弱はあってもやっぱり初心者は上級者には勝てないゲームでした。というか初心者はレインボーロードをストレスなくゴールすることは出来ません。しかしこのハンドルアシストをONにすると、コースからはみ出さなくなるので、まるで自分が運転上手いような錯覚になります。ハンドルにはめて傾きモードでこれをONにして走ると、なんとも言えない爽快感を感じられます。ハンドルも2つ買いましたが、逆ハンデつける時に使っています笑 これでゲーム苦手だけどマリオカートやってみたい~って女の子と楽しく遊べます。本当です。
ローカルでの画面4分割がやっぱり一番楽しく、そのために50インチのTVにしてこの時を待っていたと言っても過言ではないのですが、やっぱりオンラインのレースも楽しいです。基本的には猛者しかいないので、コインをしっかり序盤で集める、ミニターボは毎カーブ、アイテムをお尻に持ち続けて防御、ジャンプアクションは毎回、分岐は空いている方に行くなど基本的な戦法をしっかり守らないとすぐに12人中ビリになります。しかしこれらをしっかり守って走れば、上位にも結構食い込めます。オンラインで2000点超えプレイヤー達を出し抜いて1位になれた時の快感は最高です。DMMをVRで見た時レベルです笑

さて、レースも楽しいのですが8DXでは8と違ってバトルも神仕様になって帰ってきました。専用の8コースに5種類のバトル。こんなに豊富なバトルはシリーズ初ではないでしょうか。普段の風船バトルにコイン集め、ボム兵にシャイン、そして新ルールパックン。面白さはパックンが断トツ、次にシャインかなと思います。
今回初のパックンVSスパイ。これは5:5のドロケイです。ドロケイ懐かしー!鬼ごっこは大人になってもやるけど、ドロケイは中学生以来。鬼になったチームはスパイを捕まえて檻に入れていきます。しかしスパイは檻のボタンを押せば、捕まっている仲間を助けることが出来ます。うおー、このルール懐かしー!4人で一緒のチームになるのがとにかくオススメ。ギャー捕まったー助けてー、今助けるー、みたいなやり取りや、そっちの檻は俺が見張る、あいつを挟み撃ちにするぞー、みたいなやり取りをしながらゲームできます。
そしてGC以来のいただきシャイン。たった一人をみんなで追いつけなかった時の悔しさや逃げ切った時の自分主人公かと思ってしまうほどの達成感は、最高です。
まとめ:とりあえずマリオカートはSwitchになくてはならない完成版ゲームでした。

残りスペース少しですが、ボンバーマンRについて。ローンチのリリース直後に最も叩かれていたソフト。今でも昔のファンからは叩かれています、コナミ。曲がりたいように曲がれず、置きたいところにボムを置けない。そんな基本的な操作性の未完成具合に多くのプレイヤーが背を向けていきました。オンラインなんて目も当てられませんでしたね
しかし先月のアップデートで操作しやすさが断トツに向上。やっとみんなで安心してプレイできるようになりました。まだ色々言いたい人は多いと思われるソフトですが、それでもやっぱりボンバーマンは名作なのですよねー、とにかく楽しい。
はい、それではまた来週!
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【1-2-Switch】大好きなおもちゃに囲まれてー♪ [Switch]

Nintendo Switch記事第3弾。
この新しいハードを活かすことに焦点を当てた任天堂ゲームがローンチとして登場しました。普通にゲームする上でも、ゼルダの伝説などとても楽しめるハードですけど、取り外し可能の小さいコントローラーやHD振動などこのハードの特性を最大限まで活かしたゲームが今後出てくる気配がしてきます。
WiiでいうところのWiiスポーツやWiiフィットのようなもの。このハードを活かしたマリオパーティが出てくれたら絶対面白いと思います。ミニゲームとか盛り上がりやすいはず。早く発表してくれないですかねー。マリパとかスマブラとか。次はARMSかな。

52回目の記事はシリーズ最新作「1-2-Switch」について。
・「1-2-Switch」2017年3月3日発売 【ゲーム】

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ゼルダばかりやっていてPS4はNetflixでフレンズを見る時以外は放置気味の3月でしたが、ダークソウル3のDLC第2弾が配信されたので戻ってきました。ゲームで忙しいという嬉しい悲鳴を上げていますが、再来週には大きめの試験があり、どれだけ残業をしないで家に帰っても時間が足りない日々です。
MHF-ZやKH2.8でコントローラーの左スティックが調子悪いと思いながらもプレイしてきたのですが、ダクソではほんの少しの反応の遅さが命取りになってしまうので、新しいコントローラー買いました、高かったけど。約2年頑張ってくれたのでまあしょうがないです。一旦ダクソのシリーズ最後の世界で命のやり取りをしてきます。
本当は、2017年はアウトドアに回帰しようと思っていたので、あまりインドア系にお金を使わないようにしたいのですけど、欲しいゲームもボードゲームも多くて困りますね、ほんと。でも収支を増やすよりも支出を減らす方が楽なので、少しは頑張ろうと思います。あと今年は色々と種も蒔いていくつもりです。

さて、関係ない話が長くなってしまいましたが、地味にゼルダの次にたくさん売れているSwitchソフトである「1-2-Switch」。この全く新しいジャンルのゲームについて、感想やプレイする上でのハードルを書いていこうと思います。
テレビを見ないで相手の目を見て戦うという新しいプレイスタイルを、28種類のミニゲームで任天堂は自由に表現してきました。テレビモードでもテーブルモードでも楽しめるNintendo Switchならではのゲームで、例えば旅先や飲み会でも遊べてしまうのです、まだ外でしたことないのでわからないけど。
基本は2人で戦うスタイルがほとんどですが、何人で遊んでも楽しめます。いや、むしろ4人以上いないと厳しいかもしれません。必要なノリを唐辛子で表すのですが、唐辛子MAX5つのゲームは観客がいて笑ってくれないとなんかやるせない気持ちになりそうだからです。笑
それにチーム戦で順番に2人ずつ出していくぐらいがちょうどいいかもしれません。チーム戦が楽しみやすいです。ゲームによってはJust Danceと同じくらい疲れます。
以下収録されているゲームの一覧です。
https://www.youtube.com/watch?v=jqPWmy7iIAQ
そしてみんな大好き、北海道の誇りをかけた大泉洋のCMです。
https://www.youtube.com/watch?v=UjUrGYZYr2U
https://www.youtube.com/watch?v=eQgdLJZulK8
https://www.youtube.com/watch?v=MkWzCcxV0W8
https://www.youtube.com/watch?v=CFJJLuwev00
https://www.youtube.com/watch?v=KI_I0zAbdXM
https://www.youtube.com/watch?v=K285YTW53PY

このように、このゲームを楽しむには個人的にはお酒の力が必須だと思っています。さらに言ってしまえば、若い女の子が半数以上いないと辛いかもしれません。とりあえず、男子だけで遊ぶときにはこのゲームは紹介しないようにしよーと思ったぐらいです。笑
むしろ小さい子どもと遊ぶなら、シラフでもすごく楽しめると思います。だって誰しも、小さい頃にハリーポッターの真似して杖を振り回し、剣を構えてエアチャンバラとかしてきたはずだからです。大人になった今でもしているかもしれません。スターウォーズごっことかね。笑
そんな楽しい身体を使う空想の遊びを、テレビを見ながらでなくてもできるようになったこのゲームは、新しいジャンルの開拓としてとても優秀でしょう。あとは遊ぶメンバーを揃えるだけですね。
まだ3回遊んだだけですけど、ダウンロード版で常にSwitchの中に入れておくのは、ふとした時のみんなとの遊びアイテムとしてとても良いなと思いました。
こんな感じで、思いついた時に取り出してみんなで遊べるようなゲームがたくさん入ったハードに育てたいですね。
それではまた来週!
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【いっしょにチョキッとスニッパーズ】初めての共同作業です。 [Switch]

Nintendo Switch記事第2弾。
相変わらず毎日ハイラルを動き回るのに忙しいゼルダっ子です。しかしNintendo Switchというハードの本領はここではありません。任天堂ゲームの強みはなんといっても友達との複数人数プレイ。ローンチタイトルとして「1-2-Switch」「ボンバーマンR」「いっしょにチョキッとスニッパーズ」を買ったので順々に紹介していきたいと思います。この神ハードのおかげでおうち遊びが更に楽しくなってきました!

51回目の記事は「いっしょにチョキッとスニッパーズ」について。
・「いっしょにチョキッとスニッパーズ」2017年3月3日発売 【ゲーム】

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定価1800円のこのビッグタイトルではないこのソフトをなぜローンチと同時に買ったのか。そんなのは決まっています。女の子と二人でいちゃいちゃワイワイ遊べると思ったからです。それ以上でもそれ以下でもありません、ええ。
しかしその機会よりも先に野郎と二人で遊び、野郎だけで四人で遊ぶ機会がやってきて、めちゃくちゃ盛り上がりました。なんかこの感覚がやっぱり一番落ち着きますね、どこまでいっても男子校出身というか。
男と二人でパズルに燃えて止め時がわからなくなり、男三人で知恵を絞り、男四人集まってわーわー言いながら試行錯誤して解を導きハイタッチをした瞬間に、ああこのゲームは凄いゲームだったのだなと感動しました。
マリオカートとかのようにずっとやり続けることはないゲームかもしれませんが、友達と協力してクリアするというこの感覚を味あわせてくれたこのゲームを、私は手放しに絶賛したいと思います。もう、女の子と二人でこのゲームを遊べなくても、私に悔いはありません(強がり)。

さて、ゲームの紹介です。Switchのジョイコンを渡して二人以上でプレイします。それぞれが長方形と楕円の中間みたいな形のキャラを動かし、お互いが重なった部分を切ることができます。そうすると相手のキャラは切られた部分がなくなって小さくなり、別の形へと変わっていきます。尖った部分を作ってあげれば風船を割ることができたり、凹みのような楕円に切ってあげれば物を運べたりします。二人で形を切り合い、型に合わせたり、謎を解いたりするパズルを続けていきます。
このパズルの肝は解が一つではないこと。ひらめき次第でどんな解答だって導き出せますし、初期フォルムのまま強引にクリアすることもできたりします。だから自由度高く二人または四人で考えて、こうじゃないああじゃないと言い合いながら実験し続けていきます。そして、悩めば悩むほど、苦労すれば苦労するほど、一緒にクリアした時の快感が一塩になります。それはボードゲームのパンデミックをみんなでクリアした時の感覚に似ているかもしれません。
http://dbywars.blog.so-net.ne.jp/2016-12-03-1
この前一番盛り上がったのは、四人でパズルの中の粘土を溢れないように型にはめるやつです。多分何十分もかかってしまった気がしますが、達成感MAXでした。

ゼルダもそうですけど、最近のゲームは自由度が圧倒的に広いなと思います。ここ数年のゲーム業界の盛り上がりが本当に凄くて、世界基準で言えばゲームクリエイターの給料はうなぎのぼりですし、プレイヤー人口が確実に増えていくことでこういう粒ぞろいな名作が生まれやすくなっていると感じます。
数学の問題みたいに一つの解答に大して一つの道筋しかないものは、もう人気が取れない時代になってきています。それぞれが好きな方法や思いつきで答えにたどり着こうと悪戦苦闘する。これこそが「ゲーム」というもので、だからこそ子供も大人も魅了されていくのでしょう。時にこの「いっしょにチョキッとスニッパーズ」はパズル色が強いので、是非子どもの教育用に買ってあげてほしいです、全国のパパママの皆さん。

最初は二人でしか遊べないゲームだと思っていましたが、三人や四人でも難易度の高いパズルを楽しめますし、なんならバトルモードまであります。バトルは特に戦略性のあるものではなくて、マリオパーティのミニゲームみたいなものですけど。でもこういう軽い対戦がこのNintendo Switchでは、テレビモードでもテーブルモードでも楽しめるので相性バツグンなのですよね。早くマリオパーティ出ないかな。
1800円のゲームでここまで遊べると考えると、とりあえずSwitchユーザーは全員買いでいいのではないでしょうか、一緒にゲームをする友達やら家族がいるのならば。

世界中の人々がゲームを一流の文化として嗜み、誰もがゲーム友達になり、頭が良くなるためには人生楽しむためにはゲームは避けて通れないでしょ、と言われる時代までもう少しかかるかなーと思います。そしてそんな時代に任天堂とソニー株価が爆上げしてくれるとうれしいですね。岩田さん、ゲーム人口は少しずつ増えていっていますよ。
それではまた来週!

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【ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド】時のオカリナを超える。 [Switch]

Nintendo Switchという神ハードが発売されて1週間が経ちました。そんな私は毎日ハイラル王国を冒険することで手一杯です、幸せです。
世界中のあらゆるメタスコアが満点を叩き出す、本物の神ゲー「ゼル伝」がローンチタイトルなだけで、このハードは買う価値があるのではないでしょうか。去年でのアンチャ4やオーバーウォッチクラスです。やはり日本が誇る任天堂は最高でしたね!

49回目の記事はシリーズ最新作「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」について。
・「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」2017年3月3日発売 【ゲーム】

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ゼルダの伝説をこんなに真剣にプレイするのは、時のオカリナやムジュラの仮面以来です。時オカを初めてプレイした時(20年弱前)の衝撃を皆さんは覚えているでしょうか。今作はそれを超えるインパクトを持っています、もう大人になったのに笑
何が凄いってまずはオープンワールドのフィールドの広さが凄い。本当に一人でどこまでも冒険していける感覚は果てしなくて、とにかく高い場所に登って周りを確認しようとしたり、次にどの方角にいこうか完全に自由意志で歩いたりします。自由度がとてつもない。
始まりの場所で重要なアイテムを全部手に入れられるので、本当に最初の時点からプレイヤーはこの広大なフィールドに投げ出されることになります。東西南北どちらから行こうと、どのように自分の歩を進めようと良いのです。これが、2017年のオープンワールドゲームなのかと感動し通しです。
ゾーラの里やカカリコ村など、昔訪れたことのある懐かしい名前の場所が、広大の世界を歩いていると少しずつ発見されていきます。敵の種類は多くないですけど、そこで暮らしているような生活をしており、細かい部分まで探索をしていくと祠を見つけたりコロボックルのミを見つけたりと、ただただ歩き回るだけで何時間も経ってしまう時間泥棒のゲームです。
普段の生活を徹底して効率化して時間を作っているからこそ、こうやってゲームに集中していつの間にか時間が経っていたというのは、とても贅沢で大好きな時間です。
そして、テレビに繋いで冒険して、寝る前にごろごろしながら携帯モードで冒険して、これだけのクオリティのゲームがPSPのようにプレイできるようになったことは、素晴らしいことだと思います。世界中で最近ゲームが子供にとっても大人にとっても共通の大きな趣味に昇華されている気がして、嬉しくなります。PS4と同じように、Nintendo Switchも任天堂の歴代ハードで最速の売上げスタートをしたみたいです。

さて、なんでこのゼルダの伝説はここまで自由度の高いオープンワールドを作り上げることが出来たのか書きたいと思います。そここそが今作の魅力だからです。
ストーリーは100年前に厄災ガノンに滅ぼされたハイラル王国で、リンクが100年の眠りから目覚めるところから始まります。リンクの仲間たちは100年前にガノンに殺されて、今はゼルダ姫だけがハイラル城にて一人で戦っています。最終目的はハイラル城に行き、ゼルダ姫を助けてガノンを倒すことです、いつも通りです。
なので、始まりの大地で基本操作を習ったら、ハート3つでいきなりラスボスに殴り込みに行くこともできます。勿論すぐに死にます。というより、今作はそのへんのザコ敵相手でも簡単に死にます。そしてライフは勝手に回復しません。素材を集めて料理をして食べて初めてハートが回復します。
ここのバランスが絶妙なのです。レベルアップという概念がないので、オープンワールドを冒険しながら祠を巡りハートを増やし、武器を増やし、ひたすらにラスボスに備えて準備をしていくだけのストーリーになっています。
勿論、それぞれの場所でゴロン族やゾーラ族に会ってストーリーを進めていきますが、必ずしもクリアしなくてもいいので、全ての冒険とストーリー作りがプレイヤーに委ねられている形になります。
ストーリーも姫の残した写真の場所を見つけると、過去の思い出が流されるというものなので、順不同で進めても都合が合いますし、むしろ何も過去を知らないままガノンに挑んでもいいわけです。初めてのフルボイス、ゼルダ姫が哀愁漂っていてとても可愛い。ゾーラ族のミファーも好きです。探していた場所にたどり着いた時の嬉しさがとてもいい感じですよね、本当に神ゲー。
とにかく、ストーリーから世界観にシステムまで全てがオープンワールドに適していて、違和感なく自分だけの冒険を自由に行うことができるのです。

まだ発売から1週間で、毎日プレイしているのに1/4しか進んでいない私ですが、それでもこのゲームは早い時点で感想を書いておきたかったのです。そしてNintendo Switchが大成功していくことを心より祈っています。
1,2,Switchはお酒とノリと女の子が必須のパーティゲームで、28種全部体験したら感想を書こうと思います。
ボンバーマンRは、今のKONAMIはこの程度かと失望するほどの出来でしたが、ボンバーマン自体は楽しいゲームなので、末永く楽しもうと思います。
次は4/28のマリオカート発売がとても楽しみです。ARMSも欲しいかな。
それではまた来週!

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